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  • 2017.03.10 Friday

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    高尾桧原村ふれあいの道トレイル 対決結果

    • 2014.12.12 Friday
    • 07:00


    私に挑戦状を叩きつけた友人。
    ゴール順では4位、高校時代は陸上部で10km33分は普通に出していたと言うツワモノ。

    腹筋は6つに割れ、バッチリ絞れた体。
    それに引き換えブヨブヨメタボ腹の私。

    今回は減量も完全に失敗。陣馬から2kg増しており、通りで体が重いはず…。
    完全敗北ムードで結果発表へ。

    すでに総合の表彰が始まっていた。

    優勝は唯一サブ5を達成したWさん。
    市川三郷でも優勝、ハセツネ8時間6分で完走している、もはや日本のトップトレランナー。
    スタートでお見かけし、きっと優勝だろうと思っておりました。

    5位には私が最後ダウンヒルでバトルしロードでかわしたランナーさん。
    と、言うことは!

    年代別はもしかすると?
    スタッフの方がリザルトを持ってきてくれた。

    さあ、夕飯を掛けた友人との勝負の行方は??

    なんと!!

    まじか!!

    すごい!

    約40km 山あり谷あり走り抜けてきて

    なんと
    たったの・・・

    8秒差」で!

    勝者は!!

    オレ!!!」

    「よっしゃああ!!」

    がっくりと項垂れる挑戦者。
    しかも、私はかろうじて年代別入賞!
    彼は8秒のために年代別入賞も逃す!
    何と言う 運命のイタズラ!

    「はっはっは!まあ、よくがんばったじゃあないか!ちみ」

    「くっそ〜〜!」

    お互いアラフォーのおっさんが、中2のような会話。

    私「では、叙々苑に行こうか?」

    友「え〜、時間がないから立ち食いそばにしましょう!」

    私「寿司でも良いかな?」

    友「かんべんして〜」

    リザルトを見るとなんと総合4位から10位までが殆ど5時間40分代の大接戦。
    これだけの距離と経過時間、大会の規模から考えると、なかなか奇跡的接戦だった。
    明らかに昨年より参加者のレベルが上がっていると感じる。
    それはこれからどんどん進んで行くだろう。

    寝坊から始まり、ボロボロのレースだと思っていたが、かろうじて昨年のタイムは5分程更新。
    目標は15分更新だったのだが、ほんの少しだが前進はしていた。

    納得はいっていないが、9月10月と調子が良かったので、12月落ちて来ていても不思議ではない。
    この僅差の接戦を見て、今になって楽しいレースだったと思う。

    タイム差スタートのレースだからこそ起きる、強豪選手が後半に追いついてくると言う展開、それに食らいついて抜き返したり、また抜かれたり、一斉スタートでは起こりえない経験が出来るのもこの大会ならでは。

    修正点も多いが、都心に近い魅力的なコースなだけに、改善しながらこれからも開催して頂きたいものです。
    ちなみに、是非あのボランティアの可愛いスタッフさんには毎年継続して頂きたいなあ・・・笑

    これにて2014シーズンの全レース終了。
    年末まではゆっくり休み、1月からのロード、千葉マリンハーフ、2月神奈川マラソン、3月横浜マラソンに向けて始動します!!

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    高尾桧原村ふれあいの道トレイル大会 スノーラン レポ2

    • 2014.12.08 Monday
    • 06:51


    致命的寝坊により、あやうくDNSしかけたが、なんとか7時45分すぎ、
    限りなく最後尾と思われる辺りから、あたふたしながらスタート。

    改めて、ここ本当にコース??
    と思うようなマニアックなトレイル入り口。
    こちらの主催する大会は三浦縦断トレイル初め、こうしたマニアックルートが魅力です。

    かなりドタバタしたスタートになったが、なんとか昨年の自分は超えたい。

    昨年のタイムを10分から15分更新する為のタイムスケジュールを初めて立てて
    ガーミンのベルトにビニールテープに書き込みで貼付けた。

    後方スタートになってしまった為、早速渋滞にハマる。
    極力無理な追い越しはしないように、道幅が広くなったら

    「すみません!右側とおります」
    を繰り返し、少しづつ前へ。

    快く譲ってくださった皆さん、本当にありがとうございます。感謝です。
    細心の注意を払ったつもりではありますが、もしも不快に思われる方がいらしたら、本当にすみませんでした。

    前半は結構走りやすい広めのトレイルが多く、5〜6回渋滞にハマるものの
    広い箇所で飛ばして、先を急ぎます。
    しかし、このインターバルが結構ダメージあったようで。。。

    大垂水峠のチェックポイントで、昨年比−10分の貯金。

    しかし、いつもスロースタートし後半上げて行くネガティブスプリットを信条としている私としてはかなりオーバーペースな感じだし、渋滞回避のダッシュのインターバルでペースが乱れていて、既に足に来始めている感じがする。

    城山を超えると、ランナーもまばらとなりやっと走りやすくなる。

    しかし、からだがおもい。。。
    昨夜食べた大盛りパスタが、まだぜんぜん胃の中に残っているようで、腹が張ってしまい
    全然腹筋が入らず、リズムに乗れない。

    最近レースで殆ど使っていなかったボトルポーチの腰回りの締め付けもなんだか不快で
    集中できず。。

    あわてて靴下をはいたため、テーピングがはがれて丸まってしまい、靴の中でこすれていたい。
    一度靴を脱いで治したり、靴ひもが緩すぎて締め直したり、駄目だ。全然集中できない。

    焦らないように、いったんペースを落として自分のリズムが取り戻せるように
    言い聞かせながら調整をはかるが、既に結構足にも来てしまっていて、修正が利かない。
    なんか去年もこのレースはペースが掴めず苦しんだ記憶がよみがえってくる。

    大垂水から陣馬山までの区間は、スタートから同じ辺りで抜きつ抜かれつしている若い強そうなランナーが常時見えていて、どうしてもつられてオーバーペース気味のランとなり、苦しい。

    このコースは中間点の和田峠から先が劇的にキツい。
    なので昨年は陣馬山まではとにかく抑えて、をテーマに走っていた。

    今年も、意識としては陣馬までは抑えようと思っていた。
    しかし、今まで一度もやった事が無かったタイムスケジュールを立てた事で、そのタイム内に着かなくては
    と思う事で各セクターで焦りが出て、どうしてもオーバーペース気味となってしまった。

    同じ辺りでスタートした若い走れそうなランナーと抜きつ抜かれつ、一度は陣馬手前で引き離されたが、和田のエイドで追いつく。

    今回は大会案内にも浅間峠にエイドがあると記載されているので、ボトルを水で満タンにして、梅干しを一つ頬張り、30秒ほどでエイドアウト。
    若者から先行する。

    ここからが勝負だ。だが体は全く動いてこない。
    ひたすら 「動けー!動けー!」と鞭を入れ続け、苦しい耐える走りが続く。

    記録更新を念頭に立てたタイムスケジュールに追われ、全くレースが楽しめず、ただただ焦るばかり。

    大垂水での10分の貯金は消え、和田峠は計画から4分遅れた。
    「もう2度とタイムスケジュールは立てない」
    醍醐丸を目指す登りで心にちかう。

    自分らしい走りは、スタートから体の声に耳をすまし、対話しながら、体のリズムに合わせてペースを生み出して、後半にゾーンに入れてどんどん追い上げる走りなはず。

    タイムスケジュールを立てると、昨年は好調で、今年は不調な区間は無理をすることになるし、そうするとそのツケが次の区間にも響き悪循環を引き起こす。
    自分には全く合わない方法なんだと気づく。

    おかげで、全くレースを楽しめていない。時間ばかり気になり、肝心の体との対話が出来ない。

    一向に動いて来ない体に、ひたすら鞭を入れ続ける。
    和田峠から浅間峠の区間はこのふれあいトレイルの山場で、巻道を使わない急登の連発は本当にきつい。

    でもひと気の無いこの野性なトレイルが大好きだ。
    日差しはあるものの、何か白いものがパラパラ落ちてくる。
    雪だ…。

    雪はどんどん増え、気温もどんどん下がった。

    私は珍しく薄手の長袖を着用し、さらに首にはバフを巻いていたので、相当な寒さには耐えられる筈だった。

    しかし、耳が痛くなり始め、顔がめっちゃ寒い。体の表面がかなり冷えて来ていることを感じていた。
    シェルを着るべきか迷うが、まだしばらく登り基調なので辞めた。

    やっと浅間峠に着く、計画から8分も遅れた。記録更新どころか、ラン一年目の去年の自分に勝てない可能性が出てきた。

    さらに悲劇が…。
    大会案内には確かに浅間峠にはエイドがあると書いてあったので、和田峠では水のみ補充し、その水も残り200ml程度になっていた。

    食べ物はまだあったので水を足したかったのだが、エイドは存在せず!
    「ここにエイドあるはずでは?」
    「すみません!ありません」
    の回答。

    ヤバイ。水が足りない。
    あと約10km200mlは危険。

    呆然とするが、無いものは無い。
    最悪 雪を溶かせば死にはしない。
    とりあえず、リキッド系ジェルを飲みまくり、水分の足しにする。

    さらに浅間峠からすぐに、自分より後ろからスタートしたらしいランナーに抜かれた。

    マスドスタートのレースで、後半に誰かに抜かれると言うのは、STY終盤に内臓トラブルで失速した時以来で、かなりショックだった。
    「今日のレースは失敗だ…」
    そう、悟った。
    9月の上州武尊も10月の市川三郷も、11月の陣馬山トレイルも、後半ひたすら抜き続け、抜かれると言う事は無かった。

    浅間峠からはそれまでよりも緩やかな走れる区間が増える。既に白く雪化粧したトレイルを
    必死に腕を振って足を前に出して最大限ペースを上げた。
    両足の大腿四頭筋がピクピクし始め、つり始める。

    まずいぞ。やはり脱水だ。
    ボトルの残りの水を全て飲み干し、最後一つのショッツゲルを飲み、なんとかやり過ごそうとする。
    しかし今にも攣りそうに腿がピクピク。
    あぶない、あぶないぞ!
    攣ってしまったら4、5分立ち止まらなくてはならなくなる。

    塩飴を念のため携帯していた事を思い出す。上州武尊で終盤大変役に立った事を思い出した。
    急いで梅味の塩飴を頬張る。

    塩分が少なからず効果を与えたのか、ピクピクは治まり、またペースを取り戻す。

    一度視界から消えた、先ほど抜かされたランナーが見えてくる。
    「あれは、去年の自分だぞ。良いのか負けて?去年の自分に負けるのか?」
    そう自分に言い聞かせる。

    良いペースで進むライバルの背中を必死で追った。
    最後のチェックポイントの直前で再度このランナーをとらえる。
    更にこの超寒空の下、ノースリーブではしる若いランナーも同時にとらえた。
    最後のチェックポイントにつくと、スタッフの方が

    「ミスコースしているから戻って、正しいコースを来てください。さもないと失格ですよ」
    「え!」いったいどこでミスコースしたと言うのか??
    そちらは浅間峠でエイドはあると記載しながらエイドは無いと言う重大ミスを犯しているのに、こちらは修正しろと??

    正直、一瞬「かちん!」と来てしまったが、3人で戻り正規ルートを発見してまたチェックポイントへ。

    ロスと修正した後のチェックポイント通過タイムはほぼ昨年と同じ。。。
    くっそ〜。。。
    くやしすぎる。
    俺は成長していないではないか。。。

    悔しさを噛み締めながら、最後の数馬の湯に向けた4kmのダウンヒルへ。
    私を抜いて行ったランナーが非常に速く、必死に食らいつくがジワジワとはなされる。

    市川三郷、陣馬に続き3連続でラストダウンヒルのバトルとなる。
    今回は三つ巴の戦いだ。
    先頭のランナーが明らかに速く、若手が番手、自分が三番手で必死に食らいつく展開。
    「逃がさん!逃がさんぞ!」
    「せめてこのグループの頭は取る!」
    今日唯一アドレナリンが出た瞬間だった。
    今日はここまで苦しさと寒さに負けて、全然アドレナリンが出ず、ランニングハイのゾーン到来は無し。

    しかし、ジワジワとはなされ、最後のロードに出る1km手前で先頭の姿が見えなくなってしまう。
    ダ、ダメか・・・
    最後まであきらめるな。市川三郷でもロードで逆転した。
    トレイルの下りでこれだけ飛ばしたら、きっとロードで失速しているはず。
    暗い森から抜け、パッと明るくなったロードは雪が積もっていた!

    滑って転ばないように左コーナーを抜けると!いた!
    失速している!
    トレイルランナーはトレイルでは水を経た魚のように速いが、ラストのロードで大失速をかますランナーは非常に多い。

    どおおりゃああ!!
    と加速し、一気に前の若者と、先頭を下っていたランナーをぶち抜き、数馬の湯のゴールへの坂も全力疾走し、ゴール!

    ゴールでは、私に挑戦状を叩き付けた友人が勝ち誇って待っていた。
    く、くそ〜、負けたか。
    追いつけなかった。
    和田峠のエイドで20位ぐらいと聞いたので、ゴール時点では恐らく10位前後でゴールしたはず。
    友人はかなり前方でスタートし、ゴール順では4番目だったそうだ。。

    やられた。。。

    ゴールでは参加賞のタオルと数馬の湯入浴券、シリアルバーを頂き、ゴールエイドでオレンジを少々。
    ゴールエイドの女性に、浅間峠にエイドが無い事を文句を言おうかと思ったけど、
    「か、かわいい・・・」
    こちらでボランティアされていた方が、すごく
    「か、かわいい・・・」
    かったので、
    「浅間峠にエイドがあると思っていたんですけど、無くて困ったんですけど、スタッフの皆さん寒い中ご苦労様です!!」
    みたいな発言に変更・・・笑

    俺ってつくづく単純バカ・・・。

    とにかく寒かったので数馬の湯へ。
    凍った体が溶かされてゆく〜
    ゴールが温泉と言う趣向は、トレイル大会としてはベストなゴール設定だと思います。
    ゆっくり暖まった後は順位発表へ!

    はたして友人との夕飯をかけた勝負の行方はいかに!!??

    つづく・・・

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    高尾桧原村ふれあいの道トレイル大会 レース前レース レポ1

    • 2014.12.07 Sunday
    • 23:42


    と、言う訳で、高尾を朝7時半スタートの為に、
    私は完全に寝坊をかまし
    横浜の自宅で朝6時に目覚め、布団の上でスタート1時間半前だと言う事に気付きます。。。

    私にとってのレースの号砲は、この時鳴ったのです。

    記録的な速さで、トイレ、歯磨き、着替えをして、昨夜2時に準備完了したリュックを持って
    6時5分には車に乗り込みました。

    保土ヶ谷バイパスを、いつもより、ほんの少しだけ早めのスピードで通過し
    町田辺りで友人に電話。
    既に友人はチップを受け取り、アップをしようかと言う所でした。

    私はこの友人から「挑戦状」を叩き付けられていました。
    彼は高校時代に10km33分代を出し、トライアスロンや自転車ロードレースでフランス遠征までした
    強者です。
    おんたけスカイレースでかなりの時間を抜きつ抜かれつして、ラスト3kmで振り切り6分差で私が
    勝利していました。
    そのときは相当な悔しがりようで、リベンジを誓っていました。

    そして、今回の2週間前程に突然電話が鳴り、彼が「前回のリベンジさせてもらいますよ。」と挑戦して来たのです。
    「今回は前回の自分とは違いますよ」
    何やら相当な自信みなぎる発言です。

    しかしながら私は、今それどころではありません。
    もはやその対決さえも、不戦敗しかねない大ピンチです。

    友人に、ギリギリ間に合いそうだから受付を俺が着くまで待ってくれるように、担当者に言ってくれないか?
    と、泣き尽く始末。
    まったくもって、どうしようもありません。。。

    交通量は既に結構増えていたものの、奇跡的に16号も渋滞無く、7時に橋本五叉路を通過します。
    既にアドレナリンが出まくってしまい、レースの為のストックが心配です。

    町田街道を疾走し、既にスタート地点に向かう沢山のランナーを横目に、奇跡的に7時20分に陵南公園の駐車場に尽きました。
    受付まで猛ダッシュし、チップをゲット!!

    1分でゴールへ運ぶ荷物をまとめてトラックに預け、すぐにスタートできる格好で車に戻り、高尾駅近くのコインパーキングへ。
    すぐにスタートできる格好で、ゼッケンを付けたまま、コンビニに飛び込み、3分で大きい方のトイレをスポンっ!!とすませ、猛ダッシュで高尾駅反対側のスタート地点へ。
    既に時刻は7時45分!!

    しかし、まだ少しランナーが居ました!ですが殆どのランナーはスタート済みの様子です。
    「まにあった!!」
    この時やっと、間に合った安心感に包まれました。

    既に息が上がりきっています。
    必死に深呼吸。
    ガーミンのGPSを検索。

    挑戦状を叩き付けた友人の姿は結局見つからず。既にスタートしている様子。

    とにかくひたすらおいかけようと、最初のチェックをして、
    私のドタバタふれあいトレイルはスタートしたのでした。。。

    つづく。。。

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    やらかした!!高尾〜桧原村ふれあいの道 トレイル大会

    • 2014.12.07 Sunday
    • 00:22


    2014シーズンの締めくくり、今年最後のトレイル「高尾桧原村ふれあいの道トレイル」。
    ラン2年目の集大成として、それなりに気合いを入れていたつもりだったのですが・・・。

    当大会、スタートは高尾駅から徒歩10分の陵南公園で受付をして、高尾駅南口から10分程行った目立たないトレイル入り口から順次チップチェックしてスタートする、タイムトライアル形式。

    受付は7時20分まで、スタートは7時半から順次スタートです。

    そして、

    横浜在住の私は、午前4時45分、50分、5時に3回目覚ましをかけ、
    朝6時に目覚めました。

    そうです。朝6時に目覚めました。

    時計を眺めます。

    「ん?」
    「あれ??」
    「時計壊れた??_
    「何時に家でないと行けないんだっけ???」

    「・・・」
    「ノオおおおお!!!」

    ここから、私のレース前レースが始まったのです。。。。

    つづく。。。

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    メダルが届いた!

    • 2014.01.02 Thursday
    • 23:35


    1月2日、年賀状と共になんだか厚めの封筒が届きました。
    何だろう?と見てみると、昨年12月7日の 高尾 檜原村 ふれあいの道チャレンジャーズレース主催者からだ。

    開けてみると年代別入賞のメダルが!
    ランの大会で初めてのメダル。
    年始早々うれしいお年玉をいただきました!

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